熊本県での地震を受け、千葉県市川市は、震度6強を観測した熊本県宇土市に職員とトイレカーなどを派遣することを決め、7月30日、職員らが宇土市に向けて出発しました。 今回の派遣は、市川市が2019年 JR東日本盛岡事業本部は4日、2日の大雨で線路の盛り土流出や土砂の流入が多数発生したとして、当面の間、北上線ほっとゆだ―横手間のすべての列車の運転を見合わせると発表した。 運転再開のめどは立っていない 震度6強の被害に見舞われた熊本市南区。 自宅の壁が剥がれ落ちるなど被害を受けた富合町の男性は、物資の不足など不安を抱えながら家族と在宅避難を続けています。