自由民主党松山支部連合会の定期大会が、25日松山市内で開かれ、市政での党の活動などが報告されました。 大会では、今年の選挙結果が報告されたほか、野志市長もあいさつに立ち、自民党所属議員らと連携して、 世界文化遺産「飛鳥・藤原の宮都」識者に聞く。
3日目の31日は、飛鳥で生まれ育ちその風景などを描き続ける日本画家、烏頭尾精(うとお せい)さんです。 長年見つめてきた「飛鳥」についてお話を聞きました。 原爆の日を前に、広島市の爆心地近くにある小学校で、亡くなった人たちを追悼する慰霊祭が開かれました。
広島市中区の広瀬小学校で行われた慰霊祭には、地域の人たちや児童など、およそ200人が参列しました。