猛烈な勢力の台風13号は7月31日(金)午後3時現在、日本のはるか南東海上(ウェーク島近海)にあって、1時間に15キロの速さで暴風域を伴い西北西へ進んでいます。 中心気圧は910ヘクトパスカル、最大風 8月1日から2日にかけて降った岩手県南部の大雨の影響で、西和賀町のスキー場では、斜面が大きく崩れました。 冬のオープンの時期に影響することも懸念されています。 齋藤優花記者 「土砂崩れの現場に来てい 鹿児島県奄美大島の5市町村で構成する「奄美大島国民保護連絡調整協議会」(会長・鎌田愛人瀬戸内町長)の2026年度総会が28日、奄美市名瀬のアマホームPLAZAであった。 首長と防災担当課職員らが出席し