震度7を観測した宇城市では、被災地で活動するボランティアの受け付けが2026年8月5日に始まりました。 午前中のうちに51人が訪れ、必要な登録を済ませました。
熊本市から 「友達がいるところが瓦が落ち 被災地では被害の全容がつかめていない場所もあります。 こうした中、福岡県は職員を被災地に派遣しました。 熊本地震の被災地を支援するため、福岡県は7月30日に職員11人を派遣しました。 職員は宇土市で避難 親子で地元企業を見学するバスツアーが5日、山口県下関市であり、リゾートホテル「リゾナーレ下関」ではおもてなしを学びました。 バスツアーは下関市主催の職業体験イベント「しものせき未来創造jobフェア」