1日夜、川北町で川北まつりと北國花火川北大会が行われ、夏の夜空を焦がすほどの大かがり火が手取の夜を照らしました。 全ての町民が参加できる夏祭りをという思いで40年前に始められた「川北まつり」。 豊 毎月ひとつのテーマを掲げ、4人の執筆者にそれにまつわる映画エッセイを寄稿してもらう「映画の〇〇について考える。 4月のテーマはエイプリル・フールにちなんで”嘘”。 3週目は映画研究者の早川由真さんが 大声が飛び交う競りやマイナス45℃の冷凍庫など、夏休み中の子供たちに市場を見学してもらうイベントが久留米市で開かれました。 活気あふれる、早朝6時の市場に集まったのは、地元の小学生とその保護者たち。