新日本プロレスの真壁刀義(53)が、IWGPタッグ王座(現王者はHENARE&グレート―O―カーン)戦線出撃に秘める思いを明かした。 真壁は19日の北海道・室蘭大会で矢野通と組みYuto―Ice 全日本大学野球連盟が16日、公式サイトで公開しているプロ志望届の提出者を更新した。 この日は新たに11選手が公示された。 富士大の角田 楓斗投手(東奥義塾)は、最速153キロのまっすぐを誇る本格派右 秋華賞トライアルのローズステークスはモンローウォークが制し、重賞初制覇。 2着エンネ、3着イクシードで決着し、上位3頭が秋華賞の優先出走権を獲得した。 今年の3歳牝馬戦線は例年になく混戦模様だ。