外に出るだけで少し気合いのいる、真夏の東京。 そんな季節こそ目的地にしたいのは、涼しい館内でゆっくり過ごせるアートスポットです。 名作を新しい視点で楽しめる展覧会からホテルの中で出合えるユーモラスなアート 部屋やごはん、お気に入りの道具たちを本人撮影の写真で見せていただき、バトンを繋いでいくリレー連載。 前回の野澤みゆきさんのバトンを受けてご登場いただくのは、竹作家の安部仁美さん。 読んだり、聞いたときに、何かの気づきがあり、視点を変えてみるきっかけになった言葉。
そして、その後の生き方の指針となった言葉。 それぞれの人の人生に伴走する、大切にしている言葉を聞きました。