能登半島地震で被災したことをきっかけに、教師を辞め、被災地での支援活動を続ける富山県射水市の女性がいます。 能登、そして熊本。 被災地に通い一人一人と向き合い続ける理由は。 能登半島地震で大きな被害を受けた
生後1カ月のころに出会った2匹の子猫。 飼い主さんに保護されてから1年、現在も寄り添いながら過ごしています。 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@T_Txxxxxxxxさんの愛猫・エリスちゃんと 9月28日に福島県警察本部で交通部長などを前に発表したのは、福島学院大学の学生たち。 学生たちは、福島県内で発生した5年分の交通事故のデータをもとに「ながら運転」や「自転車」の事故など、テーマごとに研究