2016年7月26日未明、相模原市の県立障害者支援施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害され、入所者と職員あわせて26人が重軽傷を負った。 戦後日本最悪級の大量殺人事件であり、犯人は施設の元職員 EXILE/FANTASTICSの世界さんが作りたかったのは、自身を飾る一冊ではなく、人との対話を記録する本。 ダンサー、声優、クリエイター、イラストレーター――ジャンルを超えて集った仲間たちとの言葉の 令和の清少納言を目指すべく、独り言のようなエッセイを脚本家・生方美久さんがお届け。 生方さんが紡ぐ文章のあたたかさに酔いしれて。 【脚本家・生方美久のぽかぽかひとりごと】