先月、起きた熊本地震の被災地を調査した愛媛大学の研究者らが27日、報告会を開き、現地の課題などを共有しました。 報告会は被災地での知見を、将来、懸念される南海トラフ地震など、愛媛県内での大規模災害へ 中東情勢の悪化により石油製品が不足するのではという心配から、周南市では指定ごみ袋の品薄状態が続いています。 市は高齢者などを対象に、新たに支所などでごみ袋の臨時販売を始めました。 周南市の藤井律子市長 県内の介護現場で働く外国人に地震などへの備えを学んでもらおうと、28日、松山市内で防災セミナーが開かれました。 (参加した留学生) 「寝るところには何もない。 ベッドだけ。 (地震がおきても)落ちるもの