北上市の中心部で進められる「本通り二丁目地区市街地再開発事業」の事業協力者が決定した。 協力者となる同地区事業協力開発グループは、代表企業のスパット北上(同市村崎野)とライフテラス(秋田県横手市)に、 館山市の西岬小学校で1、2日、夏休み中に倒れたハマボウの木の再生に向けた処置が、児童らの手で行われた。 来春の閉校を控える同校にとって思い入れのある木であり、子どもたちは「僕たちが大人になったときには、
鴨川市の大浦地区に伝わる市指定無形民俗文化財「大浦の担ぎ屋台巡行」で、担ぎ手の男衆「水交団」が腰に巻く「緞子(どんす)」が完成した。 今年は地元の男性ら20人が1年がかりで制作に取り組み、例年を大幅に上