24日の朝、三重県尾鷲市で、ツキノワグマが住宅の近くに設置されていたわなにかかっているのが見つかり、駆除されました。 尾鷲市によりますと午前6時ごろ賀田町で、住宅から約380m離れたところに設置 不法投棄なら言語道断です。 国立公園・大山の道路沿いで、捨てられたとみられる大量の食パンが見つかりました。
しかも8月14日ごろからほぼ毎日のように見つかっていて、関係者は困惑しながらも対応に追われて 8月下旬に入ったとは思えない厳しい暑さが続いています。 8月21日も最高気温が松江や鳥取で35℃を超え、これで4日連続の猛暑日です。 この猛烈な残暑の影響で野菜に異変、農家が対応に苦慮しています。