体験活動の一環で岩手県の沿岸地域を訪れている東京大学の学生たちが、8月19日に震災の語り部のガイドを受けながら、自然歩道の「みちのく潮風トレイル」を歩きました。 県では東京大学との連携協定に基づき、 サウナが人気の熊本市の温浴施設「湯らっくす」が、福岡に初進出します。
7月の熊本地震で本店が被災しましたが、社長は「立ち上がれる人から立ちあがるのが復興」と話し、福岡店を予定通り、開業します。 大音量 特集「キャッチ」です。 終戦から81年、「被爆者健康手帳」を持つ人が広島・長崎に次いで多いのが、福岡です。 今なお、被爆による病気に苦しみ、健康への不安を抱える人が多い中、福岡の被爆者に寄り添い続ける75