認知症の高齢者にどう接すればよいのか、臼杵市の小学生が模擬訓練を通して学びました。 この訓練は、子どもたちに認知症への正しい知識と理解を深めてもらおうと、臼杵市が企画しました。 15日は、下北小学
仙台市泉区の商業施設では暑さ対策のために、小学校の児童たちがゴーヤーやアサガオで作った緑のカーテンの観察会が行われました。 壁一面に広がったゴーヤーやアサガオのツタ。 これは泉区の長命ヶ丘小学校 長野県東筑摩郡生坂村健康福祉課の保健師・山田花菜さん(26)が、村産のブドウブランド・イクサカラットのPRキャラクター「カラットリン」が主人公の紙芝居「カラットリンとむしばいきん」を手がけた。