25歳のとき、作曲家のたかはしごうさんと結婚したribbonの松野有里巳さん。 子どもができるのを待ち望んでいましたが、胎児が育ちにくい不育症が発覚。 不妊治療を行ったものの3回の流産を経験し、32歳で「 「次の子に遺伝する可能性は低い」。
そう説明を受けて臨んだ出産翌日、次女も長女と同じ重度障害が判明した運上佳江さん。 周囲の哀れみをはね返し「障害を理由に諦めない」と決意した母は、みずからデイサービスを開 「赤ちゃんポスト」と、「内密出産」の導入を目指す大阪府泉佐野市で、連携先の病院の改修工事が始まりました。 連携先の病院「りんくう総合医療センター」で、妊産婦らが利用できる相談窓口の改修工事が始ま