21歳のとき、さだまさしの曲『風に立つライオン』に憧れてケニアへ渡った永松真紀さん(59)。 初渡航早々に強盗に遭いながらも「もっともっと知りたい! 」と感じてしまったという。 危険に惹かれる性分が、その
かつて、仕事帰りのサラリーマンが酒屋の店先でコップ酒を煽っていた「角打ち」。 その光景は今、単なる“喉を潤す場”を超えた体験型エンターテインメントへと進化を遂げています。 特に今、熱い視線を集めている 「好きなことを続けることが、夢につながる方法」――。 サーフィンに打ち込む南房総市千倉町瀬戸の高校生、吉川大翔(たいが)さん(16)が10日、母校の千倉小を訪れ、5、6年生の児童約100人に、好きなこと