20万円超えの「高級曲面ゲーミングモニター」 使って実感した“高い理由”(アスキー)
Sat September 26 • 09:00 AM • 8 min read • 506 views
コロナ禍において「密を避ける乗りもの」として需要が増えた小型バイク。
図らずも、このコロナ禍真っ只中に発売されたのがCT125ハンターカブでした。 2018年発売のモンキー125、スーパーカブC125 鬼門といわれるサスペンションの整備はリトアニアまで買いにいった部品で無事完了したものの、信州の峠道を走ったら過去に何度も直したはずのステアリングのトラブルが再発。
不規則にパワー・アシストが働かなくなり モータージャーナリストおよびエンジン編集部員47名が選考委員として心から欲しいと思える一台を選ぶエンジンHOT100。 2026年版のテーマは「本音で選んだマイ・ベスト・カー」。
毎年、本音で選んでいると