明らかに悪そうな見た目をしているけど、実は好青年なふたり組。
そのギャップからくるふたりの事件多め、かつシュールな日常をコミカルに描くのが『見るからに怪しい二人』(鬼澤馬勇/KADOKAWA)である。 い 冤罪となった大川原化工機事件をめぐり、長期勾留中に胃がんと診断され保釈が認められないまま亡くなった相嶋静夫さんの遺族が4月6日、保釈請求を却下し続けた裁判官37人の判断は違法だとして国家賠償請求訴訟を 毎日3食、家族の食事を用意する。
献立を考え、買い物をして、料理をして… それが毎日続けば、今日は誰かに作ってほしいというのは当然の気持ちだ。
『料理は妻の仕事ですか? 』(アベナオミ:著、白央篤司:監修