7月18日より東京・ポレポレ東中野を始め全国順次ロードショー公開されるのが『原爆資料館 語り継ぐものたち』というドキュメンタリー映画だ。 製作したのは広島ホームテレビだ。 プロデューサーであり監督でもある 強度行動障害で「手のかかる」利用者とされていた平野和己さん。 事件後に津久井やまゆり園を退所し、横浜市の施設に移って8年。 見違えたように変貌を遂げた和己さんを父・泰史さんが語る。 (編集部) 国会で成立した再審法改正をどう見るかについては様々な意見が噴出しているが、数ミリといえど山が動いたのだから、それを動かし続けなければならない。
関係者が語りあった。 (編集部)