鹿児島県瀬戸内町油井集落(法島邦夫区長、29世帯49人)の豊年祭が25日、同集落であった。 県無形民俗文化財の「油井の豊年踊り」では仮面をかぶった演者やまわし姿の男衆が、稲作の収穫作業などを表現した舞や
熱海富士(寄り切り)琴櫻現大関と、次期大関候補の一番は、先場所とほぼ同様の、どちらが大関か分からないような内容となり、大関候補の圧勝で終わった。 次の大関を狙う熱海富士が、琴櫻を一方的に寄り切って、勝ち 鹿児島県奄美群島の子どもたちが奄美の自然や生活を描く「第16回田中一村記念スケッチコンクール」(田中一村記念美術館主催)の審査結果が17日、発表された。 1248点の作品が寄せられ、16点が入賞。