NTTドコモビジネス、中国電力、NTTアノードエナジー、エネコム、北海道総合通信網(HOTnet)の5社は、AIの分散処理やワークロードシフトによって、データセンターの計算資源と電力利用を最適化する AR(拡張現実)グラス向けディスプレイや空間認識技術を開発するCellidは9月17日、SB C&Sと業務提携したと発表した。 Cellidが持つARグラスのリファレンスデザインや光学技術と、SB C レゾナックとMatlantis(マトランティス)は、計算科学を専門としていない実験化学者がAIを活用しながら化学シミュレーションを実行できる「Matlantis Case Studio」を開発したと