さる4月5日、ヒューリックホール東京にて20周年イヤーを締め括ったtacica。 〈tacica 20th anniversary final “同じ穴の貉”〉と銘打たれた本公演には、そのタイトルから連 東大寺の盧舎那(るしゃな)大仏に、日本を代表する伝統芸能の能楽を奉納する「東大寺慶讃能」(同実行委員会主催、奈良新聞社主管、柿の葉すし本舗たなか、尾田組、日本料理花鹿、千寿庵吉宗協賛)が15日、奈良市 35年近く音楽雑誌の編集をやっていて、カッコいいなと惚れ惚れしたギタリストのひとりが、D'ERLANGERの楽曲のほとんどを手掛けるCIPHERだ。
ロックスターとしか言えない佇まい。 ステージではほとん