4年に一度、アジアの頂点を決めるアジア競技大会最終日の29日は、個人戦の各種目決勝が行なわれた。 女子シングルス決勝でアン・セヨン(韓国)に0-2で敗れた山口茜のコメントを紹介する。 ――決勝戦を終えての 10月12日から17日にかけて、BWF世界ジュニア選手権の個人戦がエジプト・カイロで行なわれた。 日本は団体戦を7位で終え、個人戦での挽回に期待がかかった。 その結果、3種目で決勝に進み、女子シングルスの 10月6日、BWFワールドツアー・アークティックOP(フィンランド・ヴァンター/S500)が開幕した。 4週連続で行なわれるヨーロッパのツアー上位大会には、日本からも多くの選手が参戦。
初日は各種目の予選