北朝鮮による拉致問題について理解を深め、人権について考えてもらおうと、霧島市の中学校で、拉致被害者の家族による講話が行われました。 霧島市の陵南中学校で講話を行ったのは北朝鮮による拉致被害者、市川修一 読んだり、聞いたときに、何かの気づきがあり、視点を変えてみるきっかけになった言葉。 そして、その後の生き方の指針となった言葉。 それぞれの人の人生に伴走する、大切にしている言葉を聞きました。
【画像一覧を見 2日から3日にかけての深夜北九州空港で、ロビーに展示する自動車の入れ替え作業が行われました。 2階の展示スペースに一体どうやって車を運ぶのか。 深夜の空港にカメラが密着しました。 中野記者「午後10時の北九