第79回カンヌ国際映画祭では、最高賞のパルムドールを争うコンペティション部門に3作品の日本映画が選出され、受賞の期待も高まっている。 日本人監督の3作品がコンペ入りするのは、実に25年ぶりだ。 日本映画の @ayumi.kawaiestyleさんが、押入れをワークスペースに変えていく様子を公開しています。 白い壁と濃いブルーグレー色の扉に生まれ変わっていく姿が注目を集めている投稿です。 ◆【写真】ビフォーア 大好きなパパの帰宅をハイハイでお出迎えするのが日課の生後8ヵ月の男の子。 ある日、いつも通り帰ってきたパパの元へ向かう途中、後ろからママにも呼ばれて・・・! 突如勃発した「パパorママ」の“究極の選択”