熊本地震からきょうで3カ月です。 被害が大きかった宇城市では市長が、地震からこれまでの道のりを振り返りました。 宇城市 末松直洋 市長「発生から3か月という節目を迎えましたが、復旧復興への道のりが始まった 伊方原発1号機で進められている廃炉作業について、管理区域内の設備の解体などを行う第2段階の作業が、2027年度から始まる見通しとなりました。 県は23日午後、四国電力の宮本喜弘社長に対し、1号機の廃炉作 1976年10月29日に発生した「酒田大火」からまもなく、50年です。 25日、酒田市で50年の式典と消防団による一斉放水などが行われました。 式典には国、県、市の消防関係者や市民などが出席。 大火で殉職し